コンサルティングの流れ

大まかな流れ

相談
お客様のご要望をお伺いし、問題点を整理致します。
またお話を伺いながら、潜在的な問題点も出来る限り提示致します。
それらを踏まえて、どのような対応が望ましいのかをご相談させて頂きます。
実施
方針や期間、対応方法等が決まったら相談の上、早速、実施させて頂きます。
実施中でも、必要に応じて、方針や対応方法の微調整も行います。
検証
最終的に希望通りの結果が得られたのかを検証します。
更に対応をご希望であれば、改めて相談させて頂きます。

対策方法例

相談のみの場合

・具体的な業務内容が判らないと、潜在的な問題点等が判らず、突発的な相談には対処できない場合があります。ご了承下さい。
・事前に業務内容や状況を把握しておく必要があるので一定期間の契約が必要になります。

情報サービスの場合

・文章の読解が苦手な聴覚障害者が困らないような文章に書き換えます。または、指導を行います。
・書き換える事が困難な場合には、宮本涼子(またはくまぷう)による手話動画(無音・要約・字幕付き)を作ります。(動画の納品フォーマットは要相談)
・必要であればその動画にナレーション(FMにてパーソナリティを担当したり、歌手でもあるくまぷうが担当)を付けさせていただきます。

接客サービスの場合

・店舗内の情報バリアを検証し改善方法を提示致します。
・店員への手話指導を行います。
 直接指導が困難な場合にはSkypeを使った指導を行います。

オフィスの場合

・オフィス内の情報バリアを検証し改善方法を提示致します。
・従業員への手話指導を行います。
 直接指導が困難な場合にはSkypeを使った指導を行います。

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